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殺虫剤の良し悪し

2019-04-11

本日の弊社は、大阪市北区、京都市西京区、滋賀県守山市、

大津市、東近江市、彦根市の生前整理スピーカー、ゴキブリ駆除、

ネズミ駆除、化学品・食品工場の防虫対策にお伺いしました。

 

【ショートコラム】

昨日は、四半期ごとに開催される

楽しい勉強会「京都商人道倶楽部」に参加しました。

経済思想には、日本型と西洋型があり、

キーワードが「雑草」であるということを新たに知識として

得ることができました。アメリカがピュアリズムから生まれたことも

初耳学で、昨日は私的には、ものすごく学ぶ事ができました。

 

私は、神も仏も好きです。

「今まで学んできたことも間違っていなかった」

と再確認ができました。

一生、人格創造してパワーアップしていきたいと思います。


 

【メインコラム】

何度も言うようですが、今年は虫が非常に多く、

お問い合わせが殺到しています。

昨年が猛暑・酷暑だったため、

ゴキブリが非常に少なかった影響か

リバウンドが来る可能性があります。

 

それを察知されているお客様もしくは、

私のブログ愛読者は、早めの対策として、

ご依頼を頂いております。

もちろん、市販品でも対策は可能ですが、

 

プロ仕様の薬品で対策して欲しい

 

とおっしゃるお客様も増えて参りました。

数日前に、業界専門誌にも掲載されていたのですが、

キラー剤(殺虫剤)の脱却が進んでいると思いきや、

全くの真逆で、殺虫剤の使用が

増加している傾向にあるそうです。

 

確かに、当社もノンケミカル剤を推奨しているのですが、

やはり、殺虫剤に比べると高額になるのが、

ユーザーにとってはストレスが大きく、

 

安全なら殺虫剤の方が安心

 

という声が上がっています。

世の中には、化学物質なくしては成り立ちません。

食べ物・雑貨類・衣類等、さまざまな物に含まれています。

しかし、殺虫剤には神経系を阻害する成分が

入っているために大批判されるのです。

昔は、私たち作業員もかなり警戒しておりましたが、

現在は、安全性が高くなっており、

しろあり駆除剤も食塩レベルの毒性と

かなり安心して作業に当たれており、

薬品メーカーさまには感謝しております。

 

殺虫剤を嫌う反面、

大嫌いな害虫がいつまで経っても減らないことで、

ストレスがかかり、精神的な病に陥られる奥さま方も

少なくはないです。

 

というわけで、

殺虫剤を敬遠する場合は、

どうしても、駆除費用や効果の差があることを

前提でお考えになることをおすすめします。

 

もし、パートナーの片方が殺虫剤が嫌いで、

ゴキブリが中々減らない場合、

殺虫剤で駆除して欲しいと考えている

片方のパートナーには、

どんどんストレスが溜まっていることを

忘れないでくださいね。


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こちらまでご連絡ください↓

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