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害虫駆除業が半分消える?

2019-03-18

本日の弊社は、京都市東山区、上京区、滋賀県草津市、

大津市、守山市、近江八幡市のネズミ駆除、ダニ駆除、

ビルメンテナンス相談、食品・倉庫・包装工場の防虫管理に

お伺いしました。

 

【メインコラム】

日本は、5Gをあきらめたそうです。

 

「5Gを制すれば、世界を制す」

「5G実用化で生活が

まるでSF映画のようになる」

 

とも言われているのですが、

日本は、4Gからもう出遅れてしまったので、

残念ながら、次の6Gに向かって動くしかないです。

 

ちなみに、1Gは、音声通話やアナログ無線で、

日本の東京が初でした。

「しもしも」と電話するバブル時代です。

 

ところが、どんどん欧米に抜かれてしまったのです。

抜かれたといえば、中国とインドです。

第1次産業革命前は、中国とインドが覇権を握っていました。

ところが、中国はその後、イギリスに侵略され、

1次・2次・3次産業革命は、イギリス・アメリカ・アメリカです。

 

産業革命の中心になった国が、

そのまま世界のリーダーになるのです。

 

ところが、第4次産業革命では、再び中国・インドの復権が

予測されています。何としても阻止しないといけないですね。

なぜかというと、中国という国は、

個人情報の保護というものは根底に無い国だからです。

5Gを中国が握ったら、想像もつかないくらい恐いです。

 

例えば、沿革で家のカギだって開くかもしれないし、

電化製品からの火災だって起こせるかもしれない。

良い事だっていっぱいありますが、

悪い事ばかり矢面に立ちますから、

やっぱり個人情報保護の節度を持った

国でないと厳しいですね。

 

そんな傍ら、第4・第5次では、

どんなビジネスが生まれるのか?

どんなテクノロジーが生まれるか?

有識者の9割以上の人が、

分からないともいわれているのです。

(ということは、1割の人はイメージが出来ている?)

 

では、害虫駆除の視点で見てみましょう。

5Gの時代になれば、ネズミ駆除のアイテムとして、

目の前に天敵などイタチのホログラムが

出せるようになるのかもしれません。

それを見たネズミの反応はどうなのか?

 

さらに、ゴキブリ駆除なんて、

人間が殺虫剤を散布する方法は、

無くなるでしょう。行かなくても駆除できるんです。

 

職人色が強く、経験人材は必要な分野かと思いきや、

まさかのAI、IoT、5G導入で、そうでもなくなってきました。

 

これから先は、資産がある者が勝ちます。

人もビジネスも2分化されます。

 

そして、私的に断言できるのが、

昆虫をうまく使ったビジネスが成功します。

でも何かは言いません!

まずあの分野が成功するかと思います。

でも、私にはとても資金力が無いので、伏せておきますねw

ヒントは、高齢化社会の真逆です。


 

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