滋賀・京都の遺品整理・生前整理・事件現場特殊清掃・害虫駆除は美鈴環境サービス

無毒から駆除剤へスピード勝負!

2018-01-10

本日の弊社は、福井県敦賀市、滋賀県彦根市、野洲市、

守山市、近江八幡市、大津市の遺品整理、ゴキブリ駆除、

異物混入防止対策にお伺いしました。

 

日本のアーティスト、京都のシンガーソングライターである

佐々木清次さんの「負けてたまるか」を生で聞き、

感動した美鈴環境の鈴木です。

 

やしきたかじんさんのコンサートツアーでは、

アコースティックギターで参加され、

TV出演やラジオレギュラー番組など数多くされている方です。

夢を捨てた私に、新たに夢が持てるように、

佐々木清次さまと奥さまに背中を押して頂きました。

本当に今日は、素敵な時間を提供してくださった

メナード岡本さまに感謝でございます。

 

さて、今の時期、ネズミが大暴れしています。

写真は、ハツカネズミが食毒剤を食べた跡です。

これは、ネズミが外にいるかどうかを探るために、

専用ボックスにカギをかけて設置しているものです。

また無毒餌として、ひまわりの種を仕込む場合もあります。

 

これだけ喫食剤を食べている場合は、

次の対策は、調査用の喫食剤ではなく、

スーパーデスモア(デスモアプロ)

などの駆除剤に変更すると良いです。

 

なぜかというと、

この調査用の喫食剤は、その建物の周辺に、

ネズミがいるかどうかを調べるものであって、

プロの世界では、完全駆除に使用するものではないからです。

 

というわけで、

喫食形跡があった場合は、

直ちに駆除剤に切り替えし、

駆除のスピード化を図られることをおすすめします。

 

調査用のものを設置し続けていても、

何度も食べてくれないと、

解決にならないことを覚えておいてくださいね。

 

ネズミのご相談は、

こちらまでご連絡ください ↓

http://misuzu-eco.com/?page_id=209

0800-200-3281(フリーダイヤル)

ハツカネズミ喫食剤

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