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感染源コウモリ率の高さ

2020-12-30

皆さん、こんにちは。
困ったを助けるミスズマンです。

2020年は新型コロナ一色で
ウイルスが世界を覆いました。

未だ、拡大が収まらず、
米ジョンズ・ホプキンス大学の
データによると、

世界の感染者数は8,000万人を
超え、アメリカは、1,900万人、
インドは、1,000万人を突破している
とのことです。

そんな中、日本は23万人と
非常に頑張っています。
頑張っているのは、
国民1人1人であり、

政府や日本医師会は、
当初から病床数が、
足りないことが分かっていながら、
何も対策してこなかったことに、
反論が出始めています。

と同時に、こんなデータが出ていました。

新型コロナウイルス感染症の、
死亡率が2~3%(日本は約1%)に対し、

エボラ出血熱は約40%、SARSコロナが約10%
MARSコロナが約34%と高い致死率でした。

第1類と言われる最も危険なレベルである
エボラと同様の扱いを受けている
新型コロナはどうなのか?

という声も挙がっている中、

私たちの業界では、
やはり気になるのは、

感染源のところです。

コウモリ

なのです。
コウモリのウイルスが
人に感染するようになったものと
考えられており、

その病原体の特徴や病気のメカニズム
なども次々と明らかになってきました。

というわけで、
ワクチンはスタートする中、
変異種なども出てきておりますので、
来年も引き続きコウモリ対策の
予約が多くなると思われますので、
お早目のお問い合わせをお願い致します。

2020年も皆さまのおかげで
苦しい中、乗り越えることができました。
心より感謝を申し上げます。

コウモリ関連の動画はこちら ↓


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