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DIY:自分で出来る対策
- ①性感染対策(コンドーム等)を徹底すること
- ②液が関わる器具の共用を避けること(注射器・針など)
- ③心配がある場合は、早めに検査機関・医療機関で相談すること
- ④妊娠・出産に関わる場合は、母子感染予防を含め医療機関と連携すること
- ⑤体調不良が続く/免疫低下が疑われる場合は早期受診すること
プロの駆除法
- ①医療機関での検査 → 診断 → 薬物療法(抗HIV治療)を継続し、体内ウイルス量を抑える
- ②免疫低下に伴う感染症や合併症(肺炎・真菌症・腫瘍など)には、原因に合わせた治療を行う
エイズウイルス からのメッセージ
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①私たちは、あなたたちの免疫が低下していくと、次のような病気を呼び込みやすくしますので、なめたら痛い目に合いますよ。(AIDS診断基準に関連)
カンジダ症、クリプトコッカス症、クリプトスポリジウム症、単純ヘルペスウイルス感染症、カポジ肉腫、原発性脳リンパ腫、リンパ性間質性肺炎/肺リンパ過形成、非定型抗酸菌症、ニューモシスチス・カリニ肺炎、進行性多発性白質脳症、トキソプラズマ脳症、サイトメガロウイルス感染症、HIV脳炎、悪性リンパ腫 などの腫瘍など - ②私たちは潜伏が得意です。長い時間をかけて免疫を弱らせます。
- ③私たちは免疫細胞(CD4)を狙います。だから「いろいろな感染症」が起きやすくします。
- ④私たちは変化(変異)しやすいタイプなので、対策が難しいですよ。
- ⑤実は、人間は大きな勘違いをしています。症状が無くても着々と進行させているので、潜伏とは考えていません。
ミスズマンからのメッセージ
- ①AIDSは“ウイルス名”ではなく、HIV感染が進んで免疫不全になった状態(症候群)です。
- ②潜伏期が長く、気づかないまま進むことがあるため、不安があれば検査が重要です。
- ③免疫が落ちると、肺炎や真菌症、脳の感染症、悪性リンパ腫など多様な病気につながるため、早期に医療へつながることが最大の予防になります。
