滋賀・京都の遺品整理・生前整理・事件現場特殊清掃・害虫駆除は美鈴環境サービス

得意分野クマネズミ駆除

2018-09-22

本日の弊社は、滋賀県彦根市、東近江市、近江八幡市、犬上郡の

生前整理相談、ビルのネズミ駆除、店舗のアリ駆除、

食品工場のコバエ駆除にお伺いしました。

 

【ショートコラム】

野球選手時代、サブマリン鈴木と呼ばれていた

美鈴環境サービスの鈴木です。

サブマリンって潜水艦という意味なのですが、

私は、投手でもアンダースローという

ちょっと変わった投法で、派手さは無かったのですが、

静かに目立っておりました。

 

勘のいい方は分かりましたでしょうか?

中国の赤い舌のど真ん中と呼ばれる

南シナ海(ベトナムとフィリピン間)で、

日本の海上自衛隊の潜水艦と護衛艦が

極秘訓練を九段線で行ったと発表されました。

 

発表されることは、極めて異例であり、安倍総理は、

平然と「昔からやっていた」と話されました。

九段線と呼ばれる箇所は、中国が領有権を主張しており、

軍事拠点化を一方的に進めている海域です。

 

日本の潜水艦ですが、

実は世界が恐れる脅威の技術なのです。

とにかく静かなのです。見せることは絶対に無いのです。

なのに、公表したということは、

「ここには、いつも日本の潜水艦がいるかもしれない!」

ということを中国はもちろんアメリカへのメッセージでもあるのです。

 

というわけで、

久しぶりに、私たちの税金の行き先がちょっと誇らしげに感じました。

表的には、中国牽制。裏的には米国牽制。

立場が全く違うし、どの舌が言ってるんだと思われるますが、

私と良く似た経営を安倍総理もしているのだなぁと

誇らしげに感じました。

—————————————————————————

 

【メインコラム】

毎年秋になると、クマネズミの問い合わせが増える時期です。

先月から、ビル1棟のクマネズミ対策をスタートしたのですが、

最初の1ヶ月は、毒エサのアクションはありませんでした。

しかし、クマネズミ成獣5頭の捕獲があり、

総個体数は減っている感があります。

 

さて、天井裏の暗視カメラを確認すると、

昨日だけで、10回の撮影が確認されました。

毒エサの確認をすると、30日で初アクション。

4つの毒エサにヒットし、これだけの量を食べると、

死に至ること間違いないです。

 

この毒エサを食べたクマネズミはどこで死ぬでしょうか?

100%ではありませんが、外に出て死に絶える確率が極めて高いです。

作用としましては、まず眼が見えなくなってきます。

すると、光を求めて外へ出る傾向が強いです。

 

というわけで、

毒エサを使用する場合は、

外部からの侵入経路を真っ先に

埋めないようにすることをおすすめします。

 

さらに、室内でこのエリアだけは、

絶対に来て欲しくない場所とつながっている隙間は、

真っ先に埋めてください。

 

そうすることで、

被害も最小限に抑えることができ、

毒エサを食べたネズミは、外へ逃げて行きますので、

最も良い方法だと思いますよ。

—————————————————————————

 

ネズミに関するご相談は、

こちらまでご連絡ください ↓

http://misuzu-eco.com/?page_id=209

 

デスモアプロ設置から30日1 デスモアプロ喫食1 デスモアプロ設置から30日2 デスモアプロ喫食2

Copyright© 2013 (有)美鈴環境サービス All Rights Reserved.
ページ最上部へ