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タカラダニもゴールデンウィーク

2018-04-26

本日の弊社は、京都市右京区、左京区、

滋賀県長浜市、近江八幡市のタカラダニ駆除、

ネズミ駆除、異物混入防止対策にお伺いしました。

 

この国で生きていくためには、

日本語をマスターしていく方が

いいと思う美鈴環境の鈴木です。

 

私は、娘が2歳の頃に、このように言いました。

「英語は絶対に習った方がいい」と。

 

現在13歳になり、英語力はメキメキUPしています。

確かに、間違ってはいなかったのですが、

先日私が、地上波にデビューしたこともあり、

まだまだ!この国で生きていくには、

日本語をマスターしていく方がいいと思った次第です。

 

なぜかというと、

プレゼン力やさまざまな場面でのトーク術を

優れた講演家レベルまで磨いたら、

その力だけで、生活レベルが上がるからです。

日本の言葉を学び続けることも大切ですね。

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さて、今日は出ましたタカラダニ。

今日からしばらく晴れの天気が続きますので、

彼らにとっても、人間同様、

最高の徘徊ゴールデンウィークになるはずです。

早速、大手企業さまからご注文をいただきました。

ありがとうございます。

 

赤ダニと呼ばれるタカラダニを恐れるお客様は、

① 乳幼児がいる奥さま

② 医薬品関連を扱うお客さま

③ 食品関連を扱うお客さま

④ とにかく虫が嫌いなお客さま

となります。

 

①の乳幼児がいるお家は、

動くものに興味をもつ子どもは、

やはり口に入れてしまう可能性があるので、

当然お母さんは心配になるところです。

ペットも気になりますしね。

 

②の医薬品関連を扱うお客様は、

タカラダニが、つぶれた時に血液のような跡が残るからです。

もちろん、異物混入は言語道断の世界ですが、

血液は本当に大問題になってしまうのです。

しかし血液の場合は、赤黒くなりますが、

タカラダニのつぶれた時の色は、

明赤色で全く違うので、すぐに判別が出来ます。

 

③の食品関連のお客様は、異物混入です。

4月からオリンピックに向けて

HACCPの義務化が進められているということもあり、

工場にとって、防虫防そは基礎の中の基礎であり、

入れさせない・棲ませない・増やさない対策は必須です。

 

④の虫の嫌いなお客様は、

精神的に苦痛を味わうことになりますので、

一刻も早く対策に向け行動を起こされます。

私たちに相談される頃には、すでに色々と対策もされており、

生態なども私たちと遜色ないくらいの知識を持っておられる方も

少なくありません。

 

ということで、

これからは、タカラダニをはじめトビムシなどの微細な生物が

続々と現れますので、上記に当てはまる方は、

注意することをおすすめします。

そして、これからはウイルスをはじめ

得体のしれない危険生物が運ばれてくることも

想定しておかないといけませんので、

今まで以上に知識を持たれた方が良いと思います。

 

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タカラダニ・トビムシなどに

関するお問い合わせは

こちらまでご連絡ください ↓

0800-200-3281(フリーダイヤル)

misuzu_expert@excite.co.jp

 

タカラダニ タカラダニ防除③ タカラダニ① タカラダニ②

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